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チャートで練習問題

チャートで練習問題
【問題の一例】

チャート式基礎からの数学ⅠAの効果的な使い方と勉強法

①解法パターンの理解型暗記をせよ
チャート式はインプット系の参考書である。これを初見で解ける人はそういない。
問題を解いていて、「先生みたいに、答えがひらめかない!」と言う生徒がよくいるが。そのような人にまず言わせてもらうと、数学は決して「ひらめき」ではない!ということ。
数学が出来る人と言うのは過去に経験したことのある解法パターンを組み合わせて解いているだけである。それこそ覚えているものを引っ張ってきているだけなのである。

ひらめきというのは、想像を絶するほどに勉学に時間を割き、そして公式を生み出したり、偉大なことを成し遂げるような天才だけに振ってくるものであり受験においてはそのようなひらめきは全く必要でない。
受験生に必要な数学力は簡単にいうと「解法パターンの暗記⇒解法パターンの組み合わせの練習」で身につく。

このチャート式では、第一段階である「解法パターンの暗記」に励むのだ。
その際、ただただ解法を丸覚えするのでなく、「なぜ」に着目した暗記をしてほしい。なぜその式変形が必要なのか、なぜそこに補助線をひくのか等々、答えの暗記でなく答えに至るまでの過程を理解し暗記せよ。

②例題だけを解け
理由は「周回スピードを速くするため」である。
このチャート式は問題掲載数が1000問以上あり、一周するのに膨大な時間を要する。 しかし、例題だけに絞るとその量は200問~300問程度に絞られるので、単純に一周に要する時間が大幅に減ることが分かるだろう。

練習問題や演習問題は所詮は例題の類似問題である。
数学に限らず、どの教科にも言えることだが、まずは「全体像を把握すること」が大事であり、単元ごとに基礎から発展までやるのでなく、まずは基礎レベルで全体を通してみる。そして周回するごとに少しずつ深く深く内容を掘っていくのだ。

だから練習問題や演習問題に取り組むのは最後でいい。まずは例題だけを何周もしていくことを勧める。

③ひたすら周回せよ
上の②でも述べたが、周回することが暗記においては最重要である。特にチャート式のように一周に時間のかかるものは、とにかくスピードを上げて先へ先へと進むこと。
一周目ですべてを理解・暗記する必要は全くない。

3周目4周目になってようやく「あ、そういうことか!」となることも多々ある。さらに周回数を重ねるごとにスピードは上がってくるので、1周目より2周目、2周目より3周目、と1周にかかる時間が短くなっていくだろう。
関連:他の受験生と差をつける最も効率的な暗記・復習方法

【使用時の注意点】

それは1問にこだわりすぎないこと。使い方でも述べたが、チャート式は暗記でありスピードが命である。 チャートで練習問題
1問に20分、30分も考え込むのでなく、問題を見て解法が浮かばない場合はすぐに答えを見る。
これくらいの意識で取り組んで欲しい。

心構えとしては1周目、2周目は「数学に慣れよう・数学の全体を見てみよう」という気持ちで構わない。
はじめは全く解けなくて辛いだろうが、周回数を重ねるごとに数学が出来る実感が湧いてくるはずだ。
関連:難関私大を攻略する数学の勉強法はコチラ!

「青チャート」のページ構成と正しい使い方

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チャート式の中でも,特に「青チャート」と呼ばれるもの.

チャート式のシリーズとページ構成

があります。白チャートが最も平易で,赤チャートが最も難しです。
ここでご説明するのは 青チャート です。

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チャート式の中身。数研出版の HP より。

まずページの一番上に「例題」があります。
その次に,問題を解くにあたっての方針がありますね。
その下に例題の解答があります。

その下には,例題と密接に関係した「練習問題」があります。

オンラインの授業では,上記のページ構成が非常に便利なんです。
例題の解説を講師がして,次に練習問題を生徒自身に解いてもらうということができるので

  • どの問題を解説すればいいか悩ましい
  • どの問題を生徒に解いて貰えばいいか悩ましい
  • 「例題の解説を参考にしながら練習問題を解く」という訓練ができない

青チャートの正しい使い方の例

最初のまとめページは,あくまで「確認用」

チャート式はいきなり問題から始まるわけではありません。
最初に,その項目の重要公式等がまとめられたページ(2, 3 ページ程度)があります。

ただ,未習内容をここで学習するのは NG です。
なぜなら,まとめページの内容はあくまで「重要事項だけをピックアップしてまとめたもの」だからです。

まずは「例題」をじっくり読み,書き写す

次は,各ページの「例題」を学びます。

そこで,例題はあくまで「見て学ぶもの」という位置付けにしてしまって OK です。

なお,青チャートの例題には「基本例題」「重要例題」「演習例題」の 3 チャートで練習問題 種類があります。
重要例題と演習例題は,実際に入試で出そうな問題(か,それより難易度が少し低いもの)なので,基本例題より難しいです。
初めて青チャートを進めるとき,もし重要例題・演習例題を解くのがキツかったら,いったんスルーして問題ありません。
まずは何より,基本例題とその下の練習問題を完全に理解するのが先ですね。
その辺りが完璧(=何も見ずに余裕で解ける状態)になったら,重要例題や演習例題にもアタックしてみましょう!

練習問題にチャレンジ!

例題の解答解説を写し,内容を理解できたら,次はいよいよページ下の練習問題に挑戦します。

ここで重要なのが,このステップでは解答解説冊子を読まないということ。
いまは例題で学んだ解法を活用することが目的なので,ここでも解説を写してしまっては無意味だからです。

自力で解けない場合も,10 – 15 分は悩むようにしてください。
模擬試験や実際の入試では,すぐに解法が思いつかないなんてことは多々あります。
そういうときに,じっと粘って解法を探す力は非常に重要です。
ましてやいまは例題と(ほとんど)同じ解法で解けるわけですから,しばらく自力で考えるようにしましょう。

以上が練習問題の取り組み方ですが,ここで注意点があります。
それは,「自力で解けた箇所と解説を読んだ箇所を明確に区別する」ということです。

解説を写した箇所も黒色で書いてしまっては,自分が理解している領域と理解していない領域が曖昧となってしまいます。
そうやって自分の理解度を誤魔化していると,自分がどこを学習(復習)すべきかわからなくなってしまうのです。
解説を写した箇所は,全て別の色(普通に赤色で OK チャートで練習問題 )で書くようにしてください。

EXERCISES に挑戦

青チャートの節末には「EXERCISES」(エクササイズ)という名前のページがあります。
その節の内容のまとめ問題で,練習問題よりも難易度は高くなっています。
実際の大学入試から採用した問題も多いですからね。
さらに,どの例題の解法を活用すればよいのか一目ではわかりません。

その節の練習問題を 8 割程度ノーヒントで解けるようになったら,まとめた時間をとって EXERCISES に挑戦しましょう。
「分野を限定した模擬試験」という感覚です。
どの解法を使えばいいのかわからない問題に独力で取り組むということに価値があるので,これまでの例題などは見ないで解くのが大切。
その節で学んだことを全部ぶつけて,頑張って解きましょう。

総合演習や実践問題は,入試対策に。

ただ,難関大学を目指すとなるともう少し難易度の高い,重めな問題にチャレンジすべきです。
そこで役立つのが「総合演習」。

これまでの問題よりさらに難しい,国公立大学レベルの問題がズラリと並んでいます。
入試が近づいてきて,本番レベルでの演習をしたい場合はここの問題を解きましょう。
だいぶ難しいので,難関大志望者以外は無理して着手する必要はありません。

また,最近のチャート式には,巻末に「実践問題」というものが存在します。
これは 2021 年より始まる「共通テスト」を模した問題を揃えた付録で,ここの問題を解くことで共通テストの問題形式・雰囲気を知ることができます。
受験学年になり,共通テスト自体の対策をすべきと判断したら,ぜひ取り組んでみてください。

  1. 「例題」→「練習問題」が基本構成
  2. 節末に EXERCISES がある
  3. 巻末には総合演習と実践問題がある
  1. まずは例題を(よく考えながら)写し,典型問題の解法を学ぶ。
  2. 例題を参考にしつつ練習問題を解く
  3. 自力で解けたら OK,解けなかったら解答を(よく考えながら)写す。
  4. その節の内容が万全になったら EXERCISES を解く。
  5. 総合演習,実践問題は入試対策に使う
  1. まずは例題を(よく考えながら)
    写し,典型問題の解法を学ぶ。
  2. 例題を参考にしつつ練習問題を解く
  3. 自力で解けたら OK,解けなかったら
    解答を(よく考えながら)写す。
  4. その節の内容が万全になったら
    EXERCISES を解く。
  5. 総合演習,実践問題は入試対策に使う

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【難関大志望者向け】数学『青チャート』の使い方-受験数学の王道を攻略する

株式会社チャート研究所 チャート式とは?<数学編> 詳細

そして、気を付けなければならないことは、 基本例題を理解できていなければ重要例題は理解できませんし、重要例題を理解できていなければ演習例題は理解できません。さらに、【例題】を理解できていなければ【練習問題】は絶対に解けませんし、【練習問題】が解けなければ【EXERCISES】【総合演習】も絶対に解けるようにはなりません。

早い話、”基本例題”が全ての土台になっており、そこから重要例題・演習例題と知識を積み上げていくことで”数学”という科目の頑丈な土台が出来上がっていくのです。

大切なのは、ここに書いてあることをそっくりそのまま真似するのではなく、「何故そのような使い方をするのか」という目的意識をはっきりとさせること。

すなわち、 「数学が出来るようになるために身に付けるべき”力”とは何なのか」 チャートで練習問題 を理解し、その上で是非ともこのやり方を1度真似してみて下さい。

①例題で解法をインプット

数学には万人に共通する「答え」があり、問題はその「答え」を再現できるかどうかに集約されます。つまり、まず「正しい」とされている解答を再現できるようにすることから入ることで、基礎の認識に基づいた正しい方針が立てられるようになるのです。

そこで皆さんにおすすめなのは、「例題を”解く”のではなく”読む”」ということ。

例題は「解くもの」ではなく「読むもの」という認識のもと、まずは”解法暗記”を進めていくことに徹していきましょう。

②練習問題ですぐにアウトプット

ここで大切なポイントは、「インプットした”解法”を忠実に再現していく」ということ。

“解法暗記”チャートで練習問題 で重要なのは 「理解型暗記」 であり、年号や英単語の単純な暗記とは異なり、 「何故そのような解法に至るのか」 が理解出来なければ、解法暗記は成り立ちません。 そこで、「インプットした”解法”を忠実に再現していく」ことで、この「理解型暗記」ができているのかを確認することができます。

もし問題が解けなかった場合、皆さんに是非ともやっていただきたいのは、真っ先に解答を見るのではなく、「【例題】の指針・解答を見て問題を再考すること」。基本的に、【練習問題】は【例題】で使用されている解法パターンが利用されているはずであり、【例題】には必ずと言っていいほどヒントが隠されています。そして、結局問題が分からずに解答を見るときも「その解法がどのように利用・応用されているのか」を学習することができるでしょう。

そもそも『チャート式』で選抜されている問題は、その解法パターンの汎用性が高い良問だから選抜されているのです。 “数学”という科学に「自分はこうだと思う」などという個人の意見など必要なく、あくまでも模範解答の解法を暗記・吟味することが数学的センスを養う上で大切なポイントになってきます。

③傍用問題集で演習量を確保

アウトプットをスムーズに行えるようになるためには当然ある程度の慣れが必要であり、それは他でもなく”演習量”が解決してくれます。

そこでおすすめなのは、『青チャート』で解法暗記をした後に、学校で購入する傍用問題集でガリガリと大量の問題を解いていくこと。4STEP、スタンダード、サクシードなど色々と種類があると思いますが、今手元にあるもので構いません。これらの問題集に載っているほぼ全ての問題は『青チャート』に載っている【例題】の類題で構成されています。

従って、ここでも「インプットした”解法”を忠実に再現していく」ことを意識しながら圧倒的な演習量を積んでいきましょう。

④EXCERCISE・総合演習で難問演習

というのも、 チャートで練習問題 数学における”難問”とは「解法の組み合わせ」で解けることがほとんどであり、早めに難問に取り組んでおけば思考レベルの水準が上がり、【例題】のような基本的な問題は簡単に感じてしまうはず。 そうとなれば学校の定期試験レベルでは必然的に高得点を取れるようになるでしょう。

また、問題の難易度が上がれば上がるほど「解法の組み合わせ」は複雑に入り乱れていきます。思考レベルの水準を上げ、勉強する問題のレベルを早めに上げることで、 「解法の組み合わせ」とはどういうことかを早いうちから実感しておくことは難関大入試レベルの問題を解けるようになるためにも非常に大切です。

特にEXCERCISEの場合、問題ごとに関連する【例題】の問題番号が付されていますので、 問題が解けても解けなくても「解法がどのように組み合わさっているのか」という視点で解答・解説を読み込んでみて下さい。

よく「難しい問題は後回しでいい」といった意見もありますが、後回しにしたところで問題が解けるようになる訳ではありません。他の科目との兼ね合いもあると思いますが、早めに取り組んで損することはありません。個人的なおすすめは、学校の定期試験、あるいは模試のペースに合わせて進めること。 直近の試験に目標を定めて取り組むことが効率よく進めるコツです。

⑤”解法の辞書”として活用

『青チャート』を一通り取り組み終わったら、その後は“解法の辞書”として活用していきます。

今後、他の問題集や過去問にも取り組んでいくと思いますが、 分からない問題と出会ったら随時『青チャート』で解法の照らし合わせを行うようにしましょう。

  • どの解法を押さえられていなかったのか。
  • 解法がどのように組み合わさって応用されているのか。

など、 「その問題を解くためにはどんな知識が足りなかったのか」を意識して解法の照らし合わせをするのがポイントです。

ただし、入試問題の大半は『青チャート』に載っている解法でカバーできますが、”全て”チャートで練習問題 を網羅している訳ではありません。難関大学を目指すのであれば、『青チャート』に載っていない解法は 「解法を新たにストックする」 ことでライバル受験生と差をつけることができますよ。

最後に:『青チャート』の次は過去問

受験数学で大切なのは、「ゼロベースから自分で考える」ことではなく、「既知の解法から解答を再現する」こと。

そこで、『青チャート』を一通り取り組み終わったら、是非1度過去問に触れてみて下さい。

『青チャート』にある解法を駆使すればそれなりに対応できるはずですが、実際にはまだまだ頭の中で整理できておらず、なかなかそうもいきません。しかし、ここで大切なのは、 「青チャートの解法を使いこなせば入試問題も解けるようになることを実感する」 こと。先ほど記した⑤の作業を通して、自分の目指す最終目標のレベルを確認しておきましょう。

ともなれば、様々な問題集に取り組む目的も、結局は「青チャートの解法を習得すること」に帰着することも理解できるはず。

Title :会話の練習問題と生活習慣チャート level: Intermediate 4 and above

Title :会話の練習問題と生活習慣チャート level: Intermediate 4 and above

会話(かいわ)conversation/練習問題(れんしゅうもんだい)practice exercises/生活習慣(せいかつしゅうかん)life style/チャート chart/ビデオチャット video chat/オンライン飲み会(のみかい)online チャートで練習問題 drinking party/流行(はや)っている to be trend/会話(かいわ)conversation/受身(うけみ)passive form of verb/使役(しえき)causative form of verb/使役の受け身(しえきのうけみ)passive form of causative verb/復習(ふくしゅう)する to チャートで練習問題 revise /チェックする to check/正(ただ)しい correct /退屈(たいくつ)boring/この先(さき)after this/同(おな)じだ same/残念(ざんねん)だ unfortune/ハリラヤ Hari Raya/ああ、かわいそうに。: Oh no, sorry for that. That’s too bad. /親(しん)せき relatives/お祝(いわ)い celebration/政府(せいふ)government/大勢(おおぜい)a lot of people/集(あつ)まるto get together/

寝不足(ねぶそく)lack of sleep/運動不足(うんどうぶそく)lack of exercise/栄養不足(えいようぶそく)lack of nutrition/イライラするto be irritated /ホットミルク hot milk/マッサージ massage

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マーケットのテクニカル分析 チャートで練習問題 練習帳・FX/CFD初心者〜中級者向け書籍

本書はFXトレーダーに人気の書籍マーケットのテクニカル分析に沿った内容の問題集です。
マーケットのテクニカル分析を読んだ後に、練習帳で学習すると、学んだテクニカル分析の知識をより深く記憶に定着させることができます。
問題形式は各章に分けられ、用語のチェックから穴埋め問題、選択問題を中心に様々な角度から、知識をチェックすることができます。
数多くのチャートを使用して問題が作られており、問題を解き進めるだけでもかなりの数の事例をチェックすることができ、今後のテクニカル分析のスキル向上に役立ちそうです。

【問題の一例】

a. 強気の下降トライアングル
b. 弱気の下降トライアングル
c. 強気の上昇トライアングル
d. 弱気の上昇トライアングル

テクニカル分析は価格を中心に見る

なぜ、トレンドができるのか、トレンド中の市場参加者の心理状態、なぜトレンドが転換するのか、トレンド転換の際の市場参加者の心理状態などを考えながら、価格を見た上で、その価格情報から派生したインディケーターを見ると、これまでとは違った見方ができると思います。
そのインディケーターが何を意味する数値なのかをしっかりと考えると、どのような場合にどのようなインディケーターが効力を発揮しやすいか、そしてどのような場合にダマシが発生しやすいかなど、新たな発見があるかもしれません。
本ホームページに掲載されている事項は、投資判断の参考となる情報の提供を目的としたものであり、投資の勧誘を目的としたものではありません。投資方針、投資タイミング等は、ご自身の責任において判断してください。本サービスの情報に基づいて行った取引のいかなる損失についても、当社は一切の責を負いかねますのでご了承ください。また、当社は、当該情報の正確性および完全性を保証または約束するものでなく、今後、予告なしに内容を変更または廃止する場合があります。なお、当該情報の欠落・誤謬等につきましてもその責を負いかねますのでご了承ください。

目次
本書の使い方
レッスン1 テクニカル分析とダウ理論
読書課題
目標
オリエンテーション
重要な用語
チャレンジ問題
問題
選択問題
解答と解説
問題の解答
選択問題の解答
レッスン2 チャートの仕組み
読書課題
目標
オリエンテーション
重要な用語
チャレンジ問題
問題
選択問題
解答と解説
問題の解答
選択問題の解答
レッスン3 トレンドの基本概念
読書課題
目標
オリエンテーション
重要な用語
チャレンジ問題
問題
選択問題
解答と解説
問題の解答
選択問題の解答
レッスン4 主要な反転パターンと継続パターン
読書課題
目標
オリエンテーション
重要な用語
チャレンジ問題
問題
穴埋め問題
選択問題
解答と解説
問題の解答
穴埋め問題の解答
選択問題の解答
レッスン5 出来高と取組高 チャートで練習問題
読書課題
目標
オリエンテーション
重要な用語
チャレンジ問題
問題
穴埋め問題
選択問題
解答と解説
問題の解答
穴埋め問題の解答
選択問題の解答
レッスン6 長期チャート
読書課題
目標 チャートで練習問題
オリエンテーション
中間評価
重要な用語
中間テスト
問題
穴埋め問題
選択問題
中間テストの解答と解説
問題の解答
穴埋め問題の解答
選択問題の解答
レッスン7 移動平均
読書課題
目標
オリエンテーション
重要な用語
チャレンジ問題
問題
穴埋め問題
選択問題
解答と解説
問題の解答
穴埋め問題の解答
選択問題の解答
レッスン8 オシレーターとコントラリーオピニオン
読書課題
目標
オリエンテーション
重要な用語
チャレンジ問題
問題
穴埋め問題
選択問題
解答と解説
問題の解答
穴埋め問題の解答
選択問題の解答
レッスン9 ポイント・アンド・フィギュアとローソク足
読書課題
目標
オリエンテーション
重要な用語
チャレンジ問題
問題
穴埋め問題
選択問題
解答と解説
問題の解答 穴埋め問題の解答
選択問題の解答
最終テスト9
最終テスト――解答と解説

本書の使い方
この自己学習のマニュアルは、ジョン・J・マーフィーの協力と情報提供のもと、ニューヨーク・インスティチュート・オブ・ファイナンスにより作成されたものである。
本書は、ジョン・J・マーフィー著『マーケットのテクニカル分析』(パンローリング)とともに用いることが意図されている。

問題
下のA~CCの用語に合う定義を1~27から選べ(定義は1回以上用いられるものや、まったく用いられないものもある)。
A.___ ボトムリバーサルデイ
B.___ ブレイクアウエーギャップ チャートで練習問題
C.___ クライマックス
D.___ チャネルライン
E.___ 調整 チャートで練習問題 チャートで練習問題
F.___ 下降トレンド
G.___ インターメディエートトレンド
H.___ 内部トレンドライン
I.___ アイランドリバーサル
J.___ メジャートレンド
K.___ ランナウエーギャップ
L.___ マイナートレンド
M.___ アウトサイドデイ
N.___ 価格フィルター
O.___ 抵抗線
P.___ リトレースメント
Q.___ トレンド転換
R.___ リバーサルデイ
S.___ 横ばい
T.___ スピードライン
U.___ 支持線
V.___ 暫定トレンドライン
W.___ 時間フィルター チャートで練習問題
X.___ トップリバーサルデイ
Y.___ トレーディングレンジ
Z.___ トレンドのない状態
AA.___ トレンドライン
BB.___ 2日間ルール
CC.___ 上昇トレンド

1.切り下がっていく高値と安値のパターン
2.水平で横向きに動くパターン
3.ボトムリバーサルデイ
4.1年より長い
5.終値がトレンドラインを超えた日が連続する チャートで練習問題 チャートで練習問題 チャートで練習問題
6.トレンドの方向に動かないが、トレンド自体には影響を与えない値動き
7.価格は通常この水準を下回らない
8.切り上がっていく高値と安値のパターン
9.トレンドの角度を測る
10.投資家が市場から退出している期間
11.前後にギャップを作ってできた反転パターン
12.トレンドの距離を見積もるために用いられるギャップ
13.3週間から数カ月
14.リバーサルデイの高値が前日の高値を上回り、安値が前日の安値を下回る
15.価格はこの水準を上回ることが難しい
16.トレンドの方向の変更
17.逆方向に有意な動きが見られたときにだけ識別できる
18.トレンドラインのブレイクアウトを有効なものとするために終値が2日間連続してトレンドラインを上回る(あるいは下回る)必要がある
19.2~3週間
20.価格が日中取引の間に極端な値を付けるが、その逆方向に動いて引ける
21.重要な市場の動きのシグナルとなるギャップ
22.日中チャートの1つ
23.上昇トレンドのなかに見られる弱気のギャップ
24.有効なものとするには3つ目の点が必要
25.トレンドの値幅を含む2本の平行線
26.価格が突破した度合いを測定することによって有効な突破だけを抽出する
27.極端な高値や安値を無視して、値動きに対して横断的に引かれる

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