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米国大型株を利用するための条件

米国大型株を利用するための条件
■SBI証券における米国株式取引状況

米国大型株を利用するための条件

全体相場の振り返り

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コロナ禍3年目の1月は厳しい相場展開に

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  • 米国の金融緩和策の終了、物価上昇に対処する利上げ観測
  • オミクロン変異種の感染拡大、医療ひっ迫の危機が再来
  • ウクライナ情勢の緊迫化、ロシアの軍事侵攻のリスク

(1)米国の金融緩和策の終了

(2)オミクロン変異種の感染拡大

  • 中国のゼロコロナ政策の失敗
  • 巨大ハイテク企業による支配
  • 米国の中間選挙
  • 中国の国内政策
  • ロシア
  • イラン
  • 2歩進んで1歩下がるグリーン政策
  • 世界各地に「力の空白」
  • 文化戦争に敗れた企業
  • トルコ

(3)ウクライナ情勢の緊迫化

「HOTな銘柄」

  • 資源株(インフレ連動銘柄)
  • バリュー株(主に銀行株)

(1)資源株(インフレ連動銘柄)

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  • ガスETF(1689、第1位、2円→3円、+38.9%)
  • エナジーETF(1685、第3位、386円→485円、+25.6%)
  • 原油先物Wブル(2038、第4位、796円→980円、+23.1%)
  • パラジウムETF(1675、第11位、21,005円→25,210円、+20.0%)
  • WTI原油ETF(1671、第23位、1,775円→2,034円、+14.6%)
  • 大豆ETF(1697、第44位、2,843円→3,160円、+11.2%)

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(2)バリュー株(主に銀行株)

  • ふくおかFG(8354、第25位、1,971円→2,242円、+13.7%)
  • 七十七銀行(8341、第30位、1,335円→1,511円、+13.米国大型株を利用するための条件 2%)
  • コンコルディア(7186、第35位、418円→469円、+12.2%)
  • 千葉銀行(8331、第38位、659円→738円、+12.0%)

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「COOLな銘柄」

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  • JMDC(4483、第7位、8,580円→5,220円、▲39.2%)
  • シンプレクス(4373、第11位、2,845円→1,803円、▲36.6%)
  • 米国大型株を利用するための条件
  • 日本電子(6951、第16位、9,190円→6,150円、▲33.1%)
  • GMOペイメントゲートウェイ(3769、第20位、14,350円→9,850円、▲31.4%)
  • インソース(6200、第12位、2,817円→1,817円、▲35.5%)
  • ミダックHD(6564、第14位、4,070円→2,646円、▲35.米国大型株を利用するための条件 0%)
  • SMS(2175、第19位、4,530円→3,100円、▲31.6%)

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値上がり率上位・下位(東証1部)

ご注意事項

鈴木一之

鈴木一之

1961年生。
1983年千葉大学卒、大和証券に入社。
1987年に株式トレーディング室に配属。
2000年よりインフォストックスドットコム、日本株チーフアナリスト
2007年より独立、現在に至る。

主な著書
「賢者に学ぶ 有望株の選び方」(2019年7月、日本経済新聞出版) 米国大型株を利用するための条件
きっちりコツコツ株で稼ぐ 中期投資のすすめ」(2013年7月、日本経済新聞出版社)

主な出演番組
「東京マーケットワイド」(東京MXテレビ、水曜日、木曜日)
「マーケット・アナライズplus+」(BS12トゥエルビ、土曜13:00~13:45)
「マーケットプレス」(ラジオNIKKEI、月曜日)

2022年は「米国株式サービス強化元年」に!サービス大幅拡充のお知らせ
~大台超えの取扱銘柄数!リアルタイム為替取引!外株サイトリニューアル!
そして米株信用取引へ!!~

当社は、個人投資家の皆さまの米国株式投資へのニーズにお応えするべく、本年4月の米国株式取引専用のスマートフォンアプリ「SBI証券 米国株アプリ(2021年12月17日(金)に大型アップデート済)」の提供をはじめとして、毎日・毎週・毎月の好きなタイミングで一定株数または一定金額で定期的に米国株式・ETFの買付ができる「米国株式・ETF 定期買付サービス」や、上場初日から当社が取り扱う予定のIPO銘柄の情報を素早くキャッチできる「IPO スピードキャッチ!(米国・中国)」、米国株式を貸し出すことで貸株金利を受け取れる「米国貸株サービス(カストック【Kastock】)」の提供など、サービスの拡充に積極的に取り組んできました。

■SBI証券における米国株式取引状況

■SBI証券の米国株式投資サービス
米国株式取扱銘柄数 主要ネット証券最多水準!※1
2021年12月29日に5,000銘柄達成予定!
取引手数料 業界最安水準※1 最低0ドル~
さらに総合口座開設後最大2カ月間無料!
米国株アプリ 米国株もスマホひとつでお取引!
さまざまな情報・サービスを手のひらで
為替手数料 SBI証券ならでは!
住信SBIネット銀行経由で片道4銭(米ドル/円)
米国株式・ETF定期買付サービス これぞ王道!
米国株のほったらかし投資
米国貸株サービス SBI証券だけ!※1
お持ちの株をお貸しください!貸株金利をお支払いします
IPOスピードキャッチ 本邦初!※1
米国(および中国)のIPO銘柄情報をスピード配送
米国テーマ・キーワード検索 今注目のメタバースからEV(電気自動車)まで! 米国大型株を利用するための条件
話題のテーマで銘柄検索!
<金融商品取引法に係る表示> 米国大型株を利用するための条件
商号等 株式会社SBI証券 金融商品取引業者
登録番号 関東財務局長(金商)第44号
加入協会 日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、
一般社団法人第二種金融商品取引業協会、一般社団法人日本STO協会

<手数料等及びリスク情報について>
SBI証券の証券総合口座の口座開設料・管理料は無料です。
SBI証券で取り扱っている商品等へのご投資には、商品毎に所定の手数料や必要経費等をご負担いただく場合があります。また、各商品等は価格の変動等により損失が生じるおそれがあります(信用取引、先物・オプション取引、外国為替保証金取引、取引所CFD(くりっく株365)では差し入れた保証金・証拠金(元本)を上回る損失が生じるおそれがあります)。各商品等への投資に際してご負担いただく手数料等及びリスクは商品毎に異なりますので、詳細につきましては、SBI証券WEBサイトの当該商品等のページ、金融商品取引法に係る表示又は契約締結前交付書面等をご確認ください。

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マーケット インサイツ

米国ハイイールド債:低コスト戦略の真のコスト

ハイイールド債上場投資信託(ETF)では手数料の低さが魅力的である一方で、ベンチマーク指標を忠実に追うETFの手法には不利益もあります。

  • 米国ETFのような低コスト投資を選択することは、低利回り環境において純ベースリターンを高める魅力的な手法だと言えます。
  • とはいえ、ハイイールド債投資家はもう一度よく考えてみた方が良いかもしれません。多くのハイイールドETFが低コストを提供しているように見えるものの、ここ数年ベンチマーク指標のリターンには達していません。
  • 問題は柔軟性の欠如にあると見られます。なぜならETFは各指標の構成内容を正確に反映する傾向があり、その結果として市場で低迷するセクターに対してもベンチマーク指標と同様の配分を行うことになるからです。こうした特性から、例えば石油や鉱物セクターが下落するなかで、ETFのリターンは損なわれる形となっています。
  • 鍵となる論旨 — アクティブ運用型の米国ハイイールド債ポートフォリオもまたベンチマーク指標を下回ってはいますが、これらのファンドは柔軟性がより高いことから、ファンドマネージャーは割高なセクターや困難な情勢に直面するセクターを避けることができます。

表1. 2大ハイイールドETF 米国大型株を利用するための条件 と特定のベンチマーク指標のリターン比較

過去のパフォーマンスは将来の成果を一切保証するものではありません。他の期間のパフォーマンスは異なる可能性があります。市場変動によって、市場は将来これと同様のパフォーマンスを示さない可能性があります。

表2. 2大ハイイールドETFとカテゴリー別ベンチマーク指標のリターン比較

カテゴリー別ベンチマーク指標はハイイールドミューチュアルファンドのリターンを比較するために広く利用されている指標です。これらのインデックスは非マネージド型であり、手数料及び費用控除は反映されておらず、また直接に投資することはできません。 過去のデータは提示を目的としたものに過ぎず、ロードアベットが運用する特定のポートフォリオあるいは特定の投資のパフォーマンスを示しているものではなく、将来の成果を予想あるいは示唆することを意図したものではありません。投資家はこれとは異なった投資結果を経験する可能性があります

ベンチマーク指標を乗り越えて

リスクについての注記:債券の投資価値は金利変動によってまた市場動向に応じて変化します。一般に、金利上昇時には債券価格は下落し、逆に金利低下時には債券価格は上昇します。ジャンク債と時に称される高利回り債ではより高い価格変動リスク、流動性の低さ、適時の元利払い不履行リスクを伴います。債券はまた期限前償還リスク、信用リスク、流動性リスク、金利リスク、そして全般的な市場リスクといった他のリスクも伴う可能性があります。通常では、より期間の長い債券は金利変動に対してより敏感に反応します。つまり償還日までの期間が長いほど、金利変動が債券価格にもたらす影響度は高くなります。低格付け債は高格付け債に比べて高いリスクにさらされる可能性があります。いかなる投資戦略もすべての市場変動を克服することはできず、また将来の投資成果を保証することはできません。さらにはローン保証に利用される特定の担保価値が下落する可能性や流動性が低くなる恐れがあり、ローン価値にマイナスの影響を及ぼす恐れがあります。株式証券の投資価値は全般的な経済情勢や特定の企業・セクター見通しの変化に応じて変動します。低格付け債券は高格付け社債より高いリスクを伴います。海外投資は一般に国内投資より高いリスクを伴い、それらには価格変動や高い取引コストが含まれます。海外投資には本来、通貨変動や海外事由、政治・経済事由に関連するリスクを含む特有のリスクが存在します。全ての市場変動を乗り越え、将来の成果を保証する投資戦略は存在しません。株式の投資価値は全般的な経済情勢や特定の企業・セクター見通しにおける変化に応じて変動します。

1ベーシスポイントは1パーセントの100分の1です。

ベンチマーク指標は投資家に対して、ポートフォリオのパフォーマンスを評価するための参考値を提供しています。

上場投資信託(ETF)はインデックス、コモディティー(商品)、あるいはインデックスファンドのような資産バスケットのパフォーマンスを示す証券であり、上場株式のように証券取引所で取引されます。ETFは1日を通じて売買が行われ、価格が変化します。

バークレイズ・ハイイールド・ベリー・リキッド・インデックスに含まれるのは、米ドル建て非投資適格固定利付課税公募社債です。それらの債券は、オプショナリティに関わらず、償還日までの残存期間が1年以上で、ムーディーズ、S&P、フィッチの中間格付け(2005年7月1日以前についてはムーディーズとS&Pの低い方)によってハイイールド(Ba1/BB+/BB+ 以下)に格付けされており、発行残高額面が6億ドル以上です。

BofAメリルリンチ米国ハイイールドマスターII インデックスは米国内市場で発行された投資適格未満の米ドル建て公募債のパフォーマンスを示しています。対象となる証券は投資適格を下回る(ムーディーズ、S&P、フィッチの平均による)債券でなければならず、発行時点での最終償還日までの期間が最低18カ月、リバランス時点での最終償還日までの期間が最低1年なければならず、また固定の利払い日を有し最小発行残高が1億ドルなければなりません。

マークイットiBoxx リキッド・ハイイールド・インデックスは米国で販売される流動性の高い米ドル建てハイイールド社債で構成される規定主義指数です。同指数は流動性の高い米ドル建てハイイールド社債市場における広範な参照値を提供するために設定されています。同指数に含まれる債券発行数の制限はありません。

本資料は、情報提供を目的とした参考資料であり、有価証券の取得の申込み・取得の申込みの勧誘・売付けの申込み・買付けの申込みの勧誘、有価証券に関する投資助言をするものではなく、以上のいずれの行為に関しても一切用いることができません。また、本資料は金融商品取引法に基づく開示書類ではありません。 米国大型株を利用するための条件

米国大型株を利用するための条件

米国の主要な株価指数であるS&P500( 大型株) 、S&P400(中型株)、S&P600(小型株)の3つの株価指数の構成銘柄を対象にゾンビ企業を抽出した(図表1)。結果は大型株では5銘柄のみだったが、中型株では9銘柄、小型株では32銘柄へ増加した。やはり規模の小さい企業ほどゾンビ企業になる傾向がある。次にゾンビ企業を業種別で示したものが図表2になる。ゾンビ企業は設備投資や研究開発費の負担が大きい情報技術やヘルスケア、エネルギー・セクターに多いことが分かる。また、(記載はないが)過去10年間のゾンビ企業の平均株価騰落率は、エネルギーセクターがマイナスであったのに対し、情報技術やヘルスケア・セクターではプラスであり、中でも情報技術は上記主要3指数の騰落率を上回るパフォーマンスだった。

FRBの利下げはゾンビ企業における利払い負担の軽減につながるが…

景気の先行き不透明感が高まる局面では優良株に注目

当資料をご利用にあたっての注意事項等

●当資料はピクテ投信投資顧問株式会社が作成した資料であり、特定の商品の勧誘や売買の推奨等を目的としたものではなく、また特定の銘柄および市場の推奨やその価格動向を示唆するものでもありません。
●運用による損益は、すべて投資者の皆さまに帰属します。
●当資料に記載された過去の実績は、将来の成果等を示唆あるいは保証するものではありません。
●当資料は信頼できると考えられる情報に基づき作成されていますが、その正確性、完全性、使用目的への適合性を保証するものではありません。
●当資料中に示された情報等は、作成日現在のものであり、事前の連絡なしに変更されることがあります。
●投資信託は預金等ではなく元本および利回りの保証はありません。
●投資信託は、預金や保険契約と異なり、預金保険機構・保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。
●登録金融機関でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象とはなりません。
●当資料に掲載されているいかなる情報も、法務、会計、税務、経営、投資その他に係る助言を構成するものではありません。

走る人 ひふみプラス

FTSE日本国債インデックス、FTSE世界国債インデックス、FTSE新興国市場国債インデックスは、FTSE Fixed Income Index LLCにより開発、算出および公表されている債券インデックスです。FTSE Fixed Income Index LLCまたはその関連会社は、本ファンドのスポンサーではなく、本ファンドの推奨、販売あるいは販売促進を行なっておりません。このインデックスのデータは、情報提供のみを目的としており、FTSE Fixed 米国大型株を利用するための条件 Income Index LLCは、当該データの正確性および完全性を保証せず、またデータの誤謬、脱漏または遅延につき何ら責任を負いません。このインデックスに対する著作権等の知的財産その他一切の権利はFTSE Fixed Income Index LLCに帰属します。

ひふみの主な受賞暦

最優秀ファンド賞2022

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受賞年 受賞詳細
2022年 R&I ファンド大賞 2022 投資信託10年/国内株式コア部門 優秀ファンド賞
2022年 投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year 2021 第13位
2021年 R&I ファンド大賞 2021 投資信託10年/国内株式コア部門 優秀ファンド賞
2021年 投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year 米国大型株を利用するための条件 2020 第5位
2020年 R&I ファンド大賞 2020 投資信託10年/国内株式部門 最優秀ファンド賞
2019年 R&I ファンド大賞 2019 投資信託10年/国内株式部門 最優秀ファンド賞
2018年 R&I ファンド大賞 2018 NISA/国内株式部門 優秀ファンド賞
  • ・2021年:2016、2021年それぞれの3月末における5年間および2021年3月末時点における3年間のシャープレシオがいずれも上位75%のファンドを対象に、2021年3月末における10年間のシャープレシオによるランキングに基づいて表彰しています。
  • ・2020年:2015、2020年それぞれの3月末における5年間の運用実績データを用いた定量評価および2020年3月末時点における3年間の運用実績データを用いた定量評価がいずれも上位75%に入っているファンドに関して、2020年3月末における10年間の定量評価によるランキングに基づいて表彰しています。
  • ・2019年:2014、2019年それぞれの3月末における5年間の運用実績データを用いた定量評価および2019年3月末時点における3年間の運用実績データを用いた定量評価がいずれも上位75%に入っているファンドに関して、2019年3月末における10年間の定量評価によるランキングに基づいて表彰しています。
  • ・2018年:「NISAスクリーニング」の2018年版(2月8日に公表)の基準を満たしたファンドに関して、2018年3月末における3年間の定量評価によるランキングに基づいて表彰しています。

※投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Yearについて

投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Yearは、投信ブロガーの投票を運営委員会が集計したランキングです。当該評価は過去の一定期間の実績を分析したものであり、将来の運用成果等を保証したものではありません。各受賞年の評価基準年月日等は次のとおりです。海外籍ETFについては、日本の証券会社を通じて買付可能なものを対象としています。

当資料のご留意点

  • ■当資料はレオス・キャピタルワークスが作成した販売用資料です。投資信託のお申込みにあたっては、事前に販売会社よりお渡しする「投資信託説明書(交付目論見書)」の内容を十分にお読みになり、ご自身でご判断ください。
  • ■当資料に記載されている当社が運用する投資信託の過去の運用結果等は、将来の結果等をお約束するものではありません。また、当該過去の運用結果等は、当該投資信託に投資をされた各投資家の利回りを表すものではありません。運用実績は投資信託の利益にかかる税金等を考慮していません。
  • ■当資料は作成日における信頼できる情報に基づき作成しておりますが、内容の正確性・完全性を保証するものではなく、また記載されている内容は予告なく変更される場合があります。
  • ■投資信託は、預金等や保険契約とは異なり、預金保険機構、保険契約者保護機構等の保護の対象ではありません。証券会社以外でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象ではありません。
  • ■セミナー等で金融商品の説明等をすることや、お客様からのご依頼がある場合に金融商品に関連する追加の説明等をすることがあります。しかしながら、売買の推奨等を目的とした投資勧誘は行ないません。また、金融商品の案内、説明等はあくまで各お客様ご自身のご判断に資するための情報提供目的であり、金融商品の購入等を推奨するものでもありません。

市場動向・運用状況等

投資環境(株式市場等での出来事)について

トレーディング部長

  • 組入比率など運用についての記述は、すべてひふみ投信マザーファンドに関するご説明です。
  • 当資料では「ひふみ投信マザーファンド」のことを「ひふみ」と略する場合があります。
  • 日経平均株価に関する著作権、知的財産権その他一切の権利は株式会社日本経済新聞社に帰属します。
  • 後述の「当資料のご留意点」を必ずご覧ください。

運用責任者よりお客様へ

ひふみ投信 運用責任者 ファンドマネージャー

ひふみ投信 米国大型株を利用するための条件 運用責任者
ファンドマネージャー
佐々木 靖人

  • 組入比率など運用についての記述は、すべてひふみ投信マザーファンドに関するご説明です。
  • 当資料では「ひふみ投信マザーファンド」のことを「ひふみ」と略する場合があります。
  • 後述の「当資料のご留意点」を必ずご覧ください。

市場環境の見通しについて

運用本部室長

  • 後述の「当資料のご留意点」を必ずご覧ください。

運用メンバーからのメッセージ

米国大型株を利用するための条件
運用1 Fujino Hideto
藤野 英人
代表取締役会長兼社長 米国大型株を利用するための条件
最高投資責任者
運用2 Yuasa Mitsuhiro
湯浅 光裕
代表取締役副社長
未来戦略部長
運用3 Watanabe Shota
渡邉 庄太
運用本部長
株式戦略部長
シニア・アナリスト
シニア・ファンドマネージャー
運用4 Yatsuo Hisashi
八尾 尚志
シニア・アナリスト
シニア・ファンドマネージャー
運用5 Sasaki Yasuto
佐々木 靖人
シニア・アナリスト
シニア・ファンドマネージャー
運用6 Wei Shanshan
韋 珊珊
シニア・アナリスト
シニア・ファンドマネージャー
運用7 Takahashi Ryo
高橋 亮
シニア・アナリスト
シニア・ファンドマネージャー
運用8 Ono Shotaro
小野 頌太郎
シニア・アナリスト
運用9 Senoh Masanao
妹尾 昌直
シニア・アナリスト
運用10 Oshiro Shintaro
大城 真太郎
シニア・アナリスト
運用11 Naito Makoto
内藤 誠
シニア・アナリスト
運用12 Tada Kensuke
多田 憲介
アナリスト
米国大型株を利用するための条件 運用13 Miyake Kazuhiro
三宅 一弘
運用本部
経済調査室長
運用14 Hashimoto Yuichi
橋本 裕一
マーケットエコノミスト
米国大型株を利用するための条件 運用1 Fujino Hideto
藤野 英人
代表取締役会長兼社長
最高投資責任者
運用2 Yuasa Mitsuhiro
湯浅 光裕
代表取締役副社長
未来戦略部長
運用3 Watanabe Shota
渡邉 庄太
運用本部長
株式戦略部長
シニア・アナリスト
シニア・ファンドマネージャー
運用4 Yatsuo Hisashi
八尾 尚志 米国大型株を利用するための条件
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運用5 Sasaki Yasuto
佐々木 靖人
シニア・アナリスト
シニア・ファンドマネージャー
運用6 Wei Shanshan
韋 珊珊
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運用7 Takahashi Ryo
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シニア・アナリスト
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運用8 Ono Shotaro
小野 頌太郎
シニア・アナリスト
米国大型株を利用するための条件 運用9 Senoh Masanao
妹尾 昌直
シニア・アナリスト
運用10 Oshiro Shintaro
大城 真太郎
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運用11 Naito Makoto
内藤 誠
シニア・アナリスト
運用12 Tada Kensuke 米国大型株を利用するための条件
多田 憲介
アナリスト
運用13 Miyake Kazuhiro
三宅 一弘
運用本部
経済調査室長
運用14 Hashimoto Yuichi
橋本 裕一
マーケットエコノミスト
  • 後述の「当資料のご留意点」を必ずご覧ください。

当資料のご留意点

  • ■当資料はレオス・キャピタルワークスが作成した販売用資料です。投資信託のお申込みにあたっては、事前に販売会社よりお渡しする「投資信託説明書(交付目論見書)」の内容を十分にお読みになり、ご自身でご判断ください。
  • ■当資料に記載されている当社が運用する投資信託の過去の運用結果等は、将来の結果等をお約束するものではありません。また、当該過去の運用結果等は、当該投資信託に投資をされた各投資家の利回りを表すものではありません。運用実績は投資信託の利益にかかる税金等を考慮していません。
  • ■当資料は作成日における信頼できる情報に基づき作成しておりますが、内容の正確性・完全性を保証するものではなく、また記載されている内容は予告なく変更される場合があります。
  • ■投資信託は、預金等や保険契約とは異なり、預金保険機構、保険契約者保護機構等の保護の対象ではありません。証券会社以外でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象ではありません。
  • ■セミナー等で金融商品の説明等をすることや、お客様からのご依頼がある場合に金融商品に関連する追加の説明等をすることがあります。しかしながら、売買の推奨等を目的とした投資勧誘は行ないません。また、金融商品の案内、説明等はあくまで各お客様ご自身のご判断に資するための情報提供目的であり、金融商品の購入等を推奨するものでもありません。

ファンド情報

ひふみ投信の特色

  • ①国内外の上場株式を主要な投資対象とし、市場価値が割安と考えられる銘柄を選別して長期的に投資します。
  • ②株式の組入比率は変化します。
  • ③運用はファミリーファンド方式により、マザーファンドを通じて行ないます。

ひふみワールドの特色(ご参考)

  • ①日本を除く世界各国の株式等を主要な投資対象とし、成長性が高いと判断される銘柄を中心に選別して投資します。
  • ②株式の組入比率は変化します。
  • ③株式の組入資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。
  • 米国大型株を利用するための条件
  • ④運用はファミリーファンド方式により、マザーファンドを通じて行ないます。

ひふみらいとの特色(ご参考)

  • ①投資信託証券への投資を通じて、世界の株式および債券等に分散投資を行ないます。
  • ②原則として、株式に約10%、債券に約90%投資します。

投資リスク

  • ■基準価額の変動要因
  • ・投資信託証券への投資を通じて株式など値動きのある証券(外国の証券には為替リスクもあります。)に投資いたしますので、基準価額は、大きく変動します。したがって、 投資元本が保証されているものではなく、これを割り込むことがあります。これらの運用により生じる利益および損失は、すべてお客様(受益者)に帰属します。
  • ・ 米国大型株を利用するための条件 投資信託は預貯金等とは異なります。
  • ■基準価額の変動要因となる主なリスク
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価格変動リスク 国内外の株式や公社債を実質的な主要投資対象とする場合、一般に株式の価格は個々の企業の活動や業績、市場・経済の状況等を反映して変動し、また、公社債の価格は発行体の信用力の変動、市場金利の変動等を受けて変動するため、その影響を受け損失を被るリスクがあります。
流動性リスク 有価証券等を売却あるいは取得しようとする際に、市場に十分な需要や供給がない場合や取引規制等により十分な流動性のもとでの取引が行なえない、あるいは不利な条件で取引を強いられたり、または取引が不可能となる場合があります。これにより、当該有価証券等を期待する価格で売却あるいは取得できない可能性があり、この場合、不測の損失を被るリスクがあります。
信用リスク 有価証券等の発行者や有価証券の貸付け等における取引先等の経営・財務状況が悪化した場合またはそれが予想される場合もしくはこれらに関する外部評価の悪化があった場合等に、当該有価証券等の価格が下落することやその価値がなくなること、または利払いや償還金の支払いが滞る等の債務が不履行となるおそれがあります。投資した企業等にこのような重大な危機が生じた場合には、大きな損失が生じるリスクがあります。また、実質的に投資した債券の発行体にデフォルト(債務不履行)が生じた場合またはそれが予想される場合には、債券価格が下落する可能性があり、損失を被るリスクがあります。
為替変動リスク 外貨建資産を組み入れた場合、当該通貨と円との為替変動の影響を受け、損失が生じることがあります。また、一部の資産において、為替ヘッジを行なう場合に円の金利が為替ヘッジを行なう通貨の金利より低いとき、この金利差に相当するヘッジコストが発生します。
カントリーリスク
(エマージング市場
に関わるリスク)
当該国・地域の政治・経済情勢や株式を発行している企業の業績、市場の需給等、さまざまな要因を反映して、有価証券等の価格が大きく変動するリスクがあります。エマージング市場(新興国市場)への投資においては、政治・経済的不確実性、決済システム等市場インフラの未発達、情報開示制度や監督当局による法制度の未整備、為替レートの大きな変動、外国への送金規制等の状況によって有価証券等の価格変動が大きくなる場合があります。また、新興国の公社債は先進国の公社債と比較して価格変動が大きく、債務不履行が生じるリスクがより高いものになる可能性があります。
  • 投資リスク(基準価額の変動要因)は、上記に限定されるものではありません。

お申込メモ

米国大型株を利用するための条件
ひふみ投信 ひふみワールド(ご参考) ひふみらいと(ご参考)
商品分類 追加型投信/内外/株式 追加型投信/海外/株式 追加型投信/内外/資産複合
当初設定日 2008年10月1日 2019年10月8日 2021年3月30日
信託期間 無期限
決算日 毎年9月30日(休業日の場合翌営業日) 毎年2月15日(休業日の場合翌営業日) 毎年4月15日(休業日の場合翌営業日)
収益の分配 決算時に収益分配方針に基づいて分配を行ないます。 分配金再投資専用のため、分配金は自動的に再投資されます。
購入単位 1,000円以上1円単位の金額指定で受け付けます。
購入価額 ご購入のお申込受付日の 翌営業日の基準価額 (1万口当り)
購入代金 販売会社が定める日までに販売会社にお支払いください。
換金(解約)単位 1口以上の口数指定または1円単位の金額指定で受け付けます。
換金価額 換金申込受付日の 翌営業日の基準価額 (1万口当り)
換金代金 換金申込受付日から起算して5営業日目から支払われます。 換金申込受付日から起算して6営業日目から支払われます。
購入・換金
申込受付
不可日
ニューヨーク証券取引所または香港証券取引所のいずれかの休業日と同じ日付の場合には、申込受付は行ないません。 ニューヨーク証券取引所、ニューヨークの銀行、香港証券取引所、香港の銀行またはロンドンの銀行のいずれかの休業日と同じ日付の場合には、お申込受付は行ないません。
申込締切時間 購入・換金ともに、毎営業日の15時までに受け付けたものを当日のお申込みとします。
課税関係 課税上は、株式投資信託として取り扱われます。配当控除の適用はありません。公募株式投資信託は税法上、少額投資非課税制度の適用対象です。税法が改正された場合等には、変更となる場合があります。

お客様にご負担いただく費用

    米国大型株を利用するための条件
  • ◇直接ご負担いただく費用: ありません。
    申込手数料・換金(解約)手数料・信託財産留保額 は一切ありません。なお、「スポット購入」に際しての送金手数料はお客様負担となります。
  • ◇間接的にご負担いただく費用: 次のとおりです。
  • 手数料等の合計金額については保有期間等に応じて異なりますので、表示することができません。

当資料のご留意点

  • ■当資料はレオス・キャピタルワークスが作成した販売用資料です。投資信託のお申込みにあたっては、事前に販売会社よりお渡しする「投資信託説明書(交付目論見書)」の内容を十分にお読みになり、ご自身でご判断ください。
  • ■当資料に記載されている当社が運用する投資信託の過去の運用結果等は、将来の結果等をお約束するものではありません。また、当該過去の運用結果等は、当該投資信託に投資をされた各投資家の利回りを表すものではありません。運用実績は投資信託の利益にかかる税金等を考慮していません。
  • ■当資料は作成日における信頼できる情報に基づき作成しておりますが、内容の正確性・完全性を保証するものではなく、また記載されている内容は予告なく変更される場合があります。
  • ■投資信託は、預金等や保険契約とは異なり、預金保険機構、保険契約者保護機構等の保護の対象ではありません。証券会社以外でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象ではありません。
  • ■セミナー等で金融商品の説明等をすることや、お客様からのご依頼がある場合に金融商品に関連する追加の説明等をすることがあります。しかしながら、売買の推奨等を目的とした投資勧誘は行ないません。また、金融商品の案内、説明等はあくまで各お客様ご自身のご判断に資するための情報提供目的であり、金融商品の購入等を推奨するものでもありません。

委託会社 レオス・キャピタルワークス株式会社
金融商品取引業者
関東財務局長(金商)米国大型株を利用するための条件 第1151号
加入協会
一般社団法人投資信託協会
一般社団法人日本投資顧問業協会 受託会社 (ひふみ投信)三井住友信託銀行株式会社
(ひふみワールド)三菱UFJ信託銀行株式会社
(ひふみらいと)三井住友信託銀行株式会社 販売会社 レオス・キャピタルワークス株式会社

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